美容鍼で水分量が20%上がった話(きくち)

こんにちは!

一気に暖かくなりましたね

地元では桜が満開だそうで知人が写真を送ってくれました(*´▽`*)❀

懐かしくなりましたね、見に行きたいです

なんやかんや地元が好きなきくちです( ᐢ˙꒳​˙ᐢ )

さてさて

今日はタイトルの通り・・・・・・

美容鍼で水分量が20%上がった話

詳しい効果については別ブログでも記載しているので

是非そちらもご覧下さい↓↓

美容鍼を行い実際に数値としてどのような変化が現れるのか

確認してみました

まず肌質のチェック

水分量と皮脂量の比例によって4つのタイプに分けられます

肌質水分量(%)油分量(%)
普通肌40~5020~30
乾燥肌10~2015~25
脂性肌30~4040~50
インナードライ肌10~2030~40

 

普通肌(水分量>皮脂量)

適度な潤い、油分量が保たれています

毛穴が小さくキメも整っていて角層に水分が保持されている状態です

しかし気温や体調など環境によって変化しやすい特徴があります

乾燥肌(水分量↓皮脂量↓)

カサつきがちで艶がなく、肌荒れを起こしやすい状態です

キメは乱れ皮膚の層が浅く薄い状態のため、バリア機能が低下し、肌トラブルを起こしやすいため

油分補給で潤いを閉じ込める対策が必要です

脂性肌(皮脂量↑水分量↑)

キメは整い角層に水分が保持されているが、毛穴が開いているため、べたつき、汚れのつまり、にきび、吹き出物が出来やすいです

油分量が多くべたついているため

毛穴の汚れや余分な油分を取り除き、しっかりとした保湿が大切です

インナードライ(水分量<皮脂量)

肌の深層が乾燥し、肌を守るため皮脂が過剰分泌されている状態です

一見脂性肌に見えるが実は深刻な水分不足になります

べたつき、にきび、吹き出物が出来たりするのと同時にカサつき粉吹きと肌トラブルを起こしやすく

キメが乱れて皮膚の層が浅く薄くなっているためバリア機能が低下しています

実際に計測してみました!

まず美容鍼を行う前がコチラ

水分量31%皮脂量44%

完全に脂性肌です。゚゚(´□`。)°゚。

肌も乾燥しハリ艶がない状態です

さっそく美容鍼を行います

吸収率も上昇するため、保湿パックなどをするとなお良しです

では結果がどうなったか

こちら

☆水分量50% 皮脂量17%☆

なんと水分量が20%も上がりましたヾ(*´∀`*)ノ

皮脂量も抑えられ、肌がもちもちになりました(*´︶`*)♡

5日後に計った際も

水分量45%皮脂量24%でした

しっかりと効果が出ていますね!!

 

効果を保つ+持続効果を長くするためにも続けていきたいですね

気温の上昇と共に皮脂分泌が活発になり、肌の汚れ・べたつきが気になってきます

美容鍼で夏に向けてケアしていきましょう

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